| 本州 | 640円 |
| 四国・九州・北海道・沖縄 | 1,050円 |
一箇所につき商品代金8,000円(税込)以上お買い上げの場合は送料が無料となります。
※離島地域の方は別途メールにて送料をお知らせいたします。
| Q1:結納金の金額は、通常いくらですか |
| A1:それぞれのお客様がおりますので、一概にはいえませんが、関東地方では50万から100万位が多いようです。 |
| Q2:結納返しの袴料は、通常いくらですか |
| A2:関西方面では半返しが多いようですが、関東地方では、1割返すことが多いようです。 |
| Q3:結納は結婚前いつくらいに済ますものですか |
| A3:結納が終わった後に、結婚の準備を進めなくてはいけないので、余裕をもって行うようにしましょう。 |
| Q4:結納品はどのぐらい飾っておくものですか |
| A4:結納が終わって1ケ月位、床の間に飾っておいてください。 結婚式の少し前には、また並べておくと、前祝いを持ってきてくださった方にも見ていただけると思います。 |
| Q5:結納を略式で行いたいと思いますが、どのようにしたらいいでしょう |
| A5:一生に一度の事ですから、当店では、きちんと正式の形で行うことをお薦めいたします。 略式というのは、それぞれが勝手に略すわけで、これが正しいやり方ですとお話はできませんが、男性側(貰い方)が結納金を入れる金包(台付き)を用意し、風呂敷に包んでお持ちします。女性側(くれ方)が確かに受け取りましたという領収書代わりの受書をお返しします。という形がよろしいかと思います。 |
| Q6:相手が簡単にすませましょうと言うのですが、どうしたらいいでしょう |
| A6:お客様が男性側でしたら、主導権を取って、きちんとした形でやりましょうとお話した方がよろしいかと思います。 九品目の結納品をご用意いたしますので、結納返しをお願いしますとか、受書だけは用意してくださいとかきちんとお話した方が、相手方も悩まないと思います。 女性側でしたら、正式の形でやりたいと伝えるか、どういう形で持ってきていただけるのか、こちらはなにを用意したらいいか、確認した方がよろしいかと思います。 |
| Q7:口上は誰がいうのですか |
| A7:一般的には、父親が言うことが多いようです。 |